ユースエクスプレス・ジャパン理事長 大門小百合のセミナーは終了しました!たくさんのご参加ありがとうございました。(ユース記者の方はメンバー専用ページでアーカイヴをご覧いただけます。)

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シリア難民の未来/難民映画祭パートナーズ
「難民キャンプで暮らしてみたら」上映会に参加 記者:林遼太朗 Ryotaro Hayashi (17歳) 2024年12月14日、東京都港区にある明治学院大学白金キャンパスで「難民を自分たちと同じ目線で捉えて考える」とい…

座談会:行き渋り・不登校のこと
Byoffice
参加者:愛(私立高校2年生)、惺(アメリカ留学中、高校3年生)司会:中谷直(YEJ理事) 文部科学省の2023年発表によると、国立、公立、私立の小・中学校の不登校児童生徒数が約29万9千件。行き渋り・不登校について、記者…

男性育休は本当に「取りにくい」のか
政治の世界でも、「女性活躍」や「多様性」は頻繁に語られ、日本初の女性首相誕生も実現された。しかし、高校2年生の私は将来の進路を考える中で、「キャリア」と同時に「家庭」や「子育て」についても現実的に考えるようになった 。

Attending LLAN 8th Equality Gala
Bymomo
JAPANESE REPORTER: momo (16) *We have omitted honorific titles from your names in this article. On October 27…

世界初!魚にも自分がわかる研究の秘密裏
大阪公立大学大学院理学研究科 特任教授 幸田正典先生に聞く 記者:邊愛 Pyong Sarang (16) 魚を生きたまま食す「踊り食い」。これは魚が知性を持たない生き物であるという昔ながらの一般的な考え方から生まれた食…

「Y2K」から紐解く若者が持つ平成への憧れ
最近よく耳にする「Y2K」という言葉。日本独自の「Y2K」が広まりつつある今、日本の文化との繋がりについて興味を持ちました。そこで、株式会社SHIBUYA109エンタテイメント ソリューション事業部 マーケティング部 ディレクター SHIBUYA109 lab. 所長の長田麻衣さんにお話を伺いました。
