2015年7月27日~8月7日に、セルビアの首都ベオグラードで開催された第10回国際青少年メディア・サミットにCEの高校生記者が参加した。
スロベニア、クロアチア、コソボなど旧ユーゴスラビア諸国や、アメリカ、スウェーデン、イタリア、香港(中国)日本など20カ国から約50名の若者が参加し、世界共通の課題である、貧困、暴力、環境、差別、女性の権利、若者の地位向上、健康などの7つのグループに分かれて、1分間のビデオ作品を制作し、世界に向けての「宣言文」をビデオを通して発表した。
2015年7月27日~8月7日に、セルビアの首都ベオグラードで開催された第10回国際青少年メディア・サミットにCEの高校生記者が参加した。
スロベニア、クロアチア、コソボなど旧ユーゴスラビア諸国や、アメリカ、スウェーデン、イタリア、香港(中国)日本など20カ国から約50名の若者が参加し、世界共通の課題である、貧困、暴力、環境、差別、女性の権利、若者の地位向上、健康などの7つのグループに分かれて、1分間のビデオ作品を制作し、世界に向けての「宣言文」をビデオを通して発表した。
Changing university admission system in Japan by Rui Murakami(14) The Japanese government is planning to re…


三好 恵瑠(14歳) 昨年は東京オリンピックのエンブレム問題で著作権がニュースとなった。しかし、学校の生徒の間では毎年文化祭の時期になると自然と話題となってくるものだ。クラス企画でBGMを使うときや、発表に使う音楽など…
記者:愛澤響(18) デジタルネイティブ世代”とも呼ばれる1980年以降に生まれた人々にとって、インターネット上で情報をシェアすることは、もはや日常生活の一部である。世界中の人々と繋がり、多様な意見を交わし合い、また“…

村上類(14) 日本の政府は大学受験生の学力をより正確にみるため、センター試験を見直して新しい到達度テストを導入する検討に入っている。若者としては新しい統一テストがいつ始まり、どのようなものになるのかすぐ知りたいところ…