盲導犬からみた日本
盲導犬からみた日本 飯沼茉莉子(12歳 デパートやコンビニのレジで盲導犬の置物がついた募金箱や、駅前で視覚障害を持つ人達が盲導犬と一緒に募金を募っているのをみかけた人は多いと思う。しかし実際、街中で盲導犬と視覚障害者が…

盲導犬からみた日本 飯沼茉莉子(12歳 デパートやコンビニのレジで盲導犬の置物がついた募金箱や、駅前で視覚障害を持つ人達が盲導犬と一緒に募金を募っているのをみかけた人は多いと思う。しかし実際、街中で盲導犬と視覚障害者が…
CE記者がCOP15を取材 ジャパン・タイムズ社長を表敬訪問2009/10/01 10 月 1 日(木)午後、 3 名の CE 記者が株式会社ジャパン・タイムズ社(東京都港区)代表取締役社長小笠原有輝子氏を表敬訪問した…
9月12日三崎友衣奈記者が、中国新聞(本社広島市)のジュニアライター大友葵さん(中3)と大林将也くん(中1)に、テレビ会議システムを使ってインタビューを受けた。 取材された記事「日本のグループ~好きなテーマ、チームで…
CE記者が英国Headliners (旧Children’s Express)記者と交流2008/07/28~08/04 7月28日~8月4日の1週間、CE記者5名とユースワーカー1名が北アイルランドのベルフ…
人類は地球上の生き物の仲間のひとつにすぎない。それを自覚すべき時代となって久しいが、環境保護の大切さを小学校の段階でどのように教えるべきか、また家庭や企業にはどんな役割があるか、4人のCE記者が意見を交換した。 出席者:…

井上麻衣(18) 「妊婦さんのたらい回し」がメディアを騒がせたことは、記憶に新しい。たらい回し、つまり妊婦の受入先がないということは衝撃的だった。この背景には産婦人科医の不足がある。将来、「お産」をすることになるであ…

宮澤結(15) ここ最近、産婦人科の医師不足が深刻だ。それに伴い出産を扱う病院が減っていることも、ニュースの特集でよく報じられている。 報道を見ているうちに、私たちの世代にも将来関わってくる出産について大きな不安を感…

記者:三崎 友衣奈(17) 幼い頃から英語に慣れ親しんだ人は、ラッキーだと思っていた。自分自身の海外での経験と、当時周囲にいた日本人をみても英語を早いうちから習得して悪い思いをした人をみたことがなかったからだ。しかし市…

記者:建部 祥世( 17 ) 文部科学省による学習指導要領の改訂で、 2011 年度から全国の小学 5 ・ 6 年生を対象に週 1 コマの「外国語活動」(英語)が必修化されることになった。「英語ノート」と呼ばれる教科書…
2009/5/15 宮澤 結(15 ) 今現在、文部科学省は「英語が使える日本人」の育成を目指し、小学校での英語教育の導入を検討し始めている。また最近では、小学生のうちから英語塾に通わせ…