TOMODACHIイニシアチブを通しての出会いと学び
2025年8月17日から8月26日までの10日間、私は TOMODACHI MUFG Sustainable Entrepreneurship Program 2025 に参加した。このプログラムは日本全国の高校生を対象としたもので、約2か月間の事前研修を経て、サンフランシスコと周辺地域で10日間の渡米研修を行う。この経験を通して、私は大切な仲間たちと出会い、自分自身を成長させることができた。

2025年8月17日から8月26日までの10日間、私は TOMODACHI MUFG Sustainable Entrepreneurship Program 2025 に参加した。このプログラムは日本全国の高校生を対象としたもので、約2か月間の事前研修を経て、サンフランシスコと周辺地域で10日間の渡米研修を行う。この経験を通して、私は大切な仲間たちと出会い、自分自身を成長させることができた。

トビタテ!留学JAPANでフィンランドに渡った記者(16歳)が綴る「トビタテ!とは。」英語記事に挑戦しました。
去る6月16日(日)13時から、TKP渋谷カンファレンスセンター(8A)で、3月末に実施したカンボジア取材旅行の報告会と、2011年、2012年にセルビアのベオグラードで開催された第6回、第7回国際青少年メディア・サミ…
カンボジアの義務教育の陰2013/05/19 米山 菜子(16) 2013年3月24日から29日までカンボジアで取材を行った。道路を埋め尽くすように走るたくさんの外国の車やバイク…
青野 ななみ(18)2011年3月、第2回カンボジア取材旅行に記者の一人として参加し、児童労働や児童買春問題に関わるNGOを取材した。児童問題は貧困問題の解決なくしては改善されないことを知った記者は、実際に貧困児童のため…
去る6月19日(日)13時から青山こどもの城研修室で2011年度の記者トレーニングを行った。今回は元アメリカ日本テレビ社長の林樹三郎氏を講師にお招きして、「ジャーナリズム」についての講話と、記者たちの「震災直後に記した…
自立に挑戦する子どもたち2011/06/01 飯沼 茉莉子(14) チルドレンズエクスプレスのカンボジア取材プログラムとして訪れたプノンペンは、 首都であることから、 高級ホテル…
2011年3月26日~31日、5名の記者と3名のユースワーカー(大学生)、2名のスタッフの計10名が、カンボジアの首都プノンペンを訪れた。 孤児、ストリートチルドレン、子ども買春、子ども労働の問題について、現地のNGO…

教育を受けるって当たり前? ~カンボジアの学校を訪問して~三崎友衣奈(15) タイ、ラオス、ベトナムに囲まれたカンボジアは、年間を通して平均気温が36度。季節は5~11月の雨季と12~4月の乾季に分かれる。日本の蒸し暑…
2007/11/10 椎原 伶香(10) 私は生まれた時からずっと海外に住んでいた。 10 歳で日本に帰国したとき、日本の学校と現地の学校の違いに興味を持ち、調べることにした。 私が住…