記者をやってみた感想などを紹介します。
記者申込方法はこちらです。

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「IKUNO・多文化ふらっと」が創る多文化共生の在り方とは 記者:邊愛 Pyong Sarang (16) 大阪にある、世界に1番近い街、生野区を知っていますか。大阪市生野区は区民12万6千人のうち5人に1人以上が外国籍…
CE記者が英国Headliners (旧Children’s Express)記者と交流2008/07/28~08/04 7月28日~8月4日の1週間、CE記者5名とユースワーカー1名が北アイルランドのベルフ…

仲間と共に踏み出す、新しい挑戦のスタートライン 記者:Rino Maeda(17歳) 「やってみたい」が動き出す場所、チャレンジラボ 興味はあるのに、どう動けばいいか分からない。やりたいことはあるけれど、一歩目が踏み出…

東京外国語大学 吉崎教授に聞く 記者:Mayu Harada (16歳) 2024年から2025年にかけ、ウクライナ情勢やアジア地域での緊張、米中関係やアメリカの外交政策の変化など、世界は目まぐるしく動いている。こうした…

誰でも入れる学校フォルケホイスコーレ 記者:内田萌夏 Moeka Uchida(19) 北海道東川町という人口8千人の小さな町に、株式会社Compathが運営する日本に一つしかない新しいカタチの学校「Compath(コン…

参加者:愛(私立高校2年生)、惺(アメリカ留学中、高校3年生)司会:中谷直(YEJ理事) 文部科学省の2023年発表によると、国立、公立、私立の小・中学校の不登校児童生徒数が約29万9千件。行き渋り・不登校について、記者…