記者をやってみた感想などを紹介します。
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2024年から2025年にかけ、ウクライナ情勢やアジア地域での緊張、米中関係やアメリカの外交政策の変化など、世界は目まぐるしく動いている。こうした中で、日本では安全保障をめぐる議論が盛んになってきたが、その定義や本質、そして社会全体にとっての意味を十分に理解している人は多くない。安全保障を「戦争や軍事」の枠に閉じ込めず、広い視野で捉えるためには何が必要なのか──東京外国語大学で長年、安全保障教育に携わってきた吉崎知典教授に話を伺った。

ありのままの自分を認める 記者:邊愛 Pyong Sarang (17) 「自己肯定感」という言葉を最近よく耳にする。1994年に臨床心理学者・高垣忠一郎が提唱した心理学用語だが、この自己肯定感が、日本では子どもだけでな…

2025年5月29日、大阪関西万博内にあるウーマンズパビリオンにて、アイスランド史上2人目の女性大統領となったハトラ・トマスドッティル大統領と、ジャパンタイムズの元編集長でありジャーナリストの大門小百合氏によるトークセッションが開催された。「ジェンダー革命は女性だけのためのものではありません」とトマスドッティル大統領は語る。

Hope Begins with a Conversation Reporter: Haruka Inami, age 12 At Expo 2025 in Osaka, three young people from …

最近よく耳にする「Y2K」という言葉。日本独自の「Y2K」が広まりつつある今、日本の文化との繋がりについて興味を持ちました。そこで、株式会社SHIBUYA109エンタテイメント ソリューション事業部 マーケティング部 ディレクター SHIBUYA109 lab. 所長の長田麻衣さんにお話を伺いました。

編集者という仕事、志す若者へのメッセージ 記者:邊愛 Pyong Sarang (17) 前編に続き、後編では作品作りと編集者という仕事について、株式会社新潮社の文庫出版部・新潮文庫編集部編集長の大島有美子さんに詳しく語…